漫画系動画のように、YouTubeは創作という個性の発揮の場にもなる

こんにちは、さびねこです。
最近、YouTubeで漫画系の動画を良く見るようになりました。

漫画系の投稿動画

掲示板等に投稿されていた話などを含めて、どこかで見たことあるなってネタもあったり、違う動画であっても内容が一緒のものもあったり。
イラストや語り手が違うからか、同じネタであっても見ても飽きないんです。

短編アニメーションを見ている感覚に近いですね。
動画を見ずに音声だけ聞いていても大丈夫。
フラットな朗読劇を聞いているような気分になれます。

さびねこ個人的には『モナ・リザの戯言』さんが勢いもあって好きですですね。
キャラクターの個性も確立されているので、安定感もあります。

気軽に見れる長さだから、暇つぶしにもオススメ

それにしても、こういう動画系の作品って一気に増えましたよね。
それぞれが大体5分前後という気軽に見れる長さで、どのチャンネルも大体毎日投稿されているので量も多い。

やることがない時や、暇つぶし等に、ちょうど良い。
……なんて見始めたら、丸一日過ぎていたというくらい時間泥棒です。すごい。

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YouTubeの可能性

最初は漫画は本で読むものでした。

そこから電子書籍や、ニコニコ漫画等のインターネットでの公開が始まり。
今ではYouTubeでも魅せてくれるようになりました。

こういう一つのアイデアを思い付いた事はすごいと思いました。

漫画動画との方向性は違いますが、もしオリジナルの創作をこういう形で発表し続けることができたら、小説家になろう等のような、新しい個性の発揮の場になるのではないでしょうか。

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